ZOZO、ファッションコーディネートアプリ「WEAR」に動画機能を搭載(ネットショップ担当者フォーラム)

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ZOZO、ファッションコーディネートアプリ「WEAR」に動画機能を搭載(ネットショップ担当者フォーラム)
ZOZOは9月12日、ファッションコーディネートアプリ「WEAR」に、動画で投稿・閲覧ができるコーディネート動画機能を正式ローンチした。
[紹介元] ネットショップ担当者フォーラム – Yahoo!ニュース ZOZO、ファッションコーディネートアプリ「WEAR」に動画機能を搭載(ネットショップ担当者フォーラム)

ZOZOは 2013年にWEARの提供を開始

FAANSは、2021年11月に始動したZOZOTOWNとブランド実店舗をつなぐOMOプラットフォーム「ZOZOMO」で展開するサービスのひとつ。第1弾として、ユーザーがZOZOTOWN上でブランド実店舗の在庫取り置きを希望した際に、ショップスタッフがFAANS上での容易な操作で取り置き対応を完結できる機能を導入しており、ECで買い物を楽しむユーザーとショップスタッフの新たな接点を創出している。

ZOZOは、2013年にWEARの提供を開始。アプリダウンロード数は1600万を突破し、1200万件を超える多種多彩なコーディネートが集まるファッションSNSとなっている。

今回追加する機能のうち、コーディネート投稿機能では、ショップスタッフはFAANSひとつで、「ZOZOTOWN」や、Zホールディングスグループのシナジーを活かした「ZOZOTOWN PayPayモール店」、ファッションコーディネートアプリ「WEAR」へのコーディネートの同時投稿が可能となり、さらに今秋からは「ブランド自社EC」にもコーディネートを同時投稿できるようになる。あわせて成果確認機能では、投稿コーディネート経由のEC売上やコーディネート閲覧数などの成果を可視化することで、ショップスタッフのオンライン上での活躍を適切な評価につなげることも可能となっている。

ECzineニュースZOZO、FAANSにコーデ投稿・成果確認機能正式ローンチ 今秋ブランド自社ECへの同時投稿も可能にECzine編集部[著]2022/08/05 20:00ZOZOTOWNツールコンテンツマーケティング通知ファッションEC「ZOZOTOWN」を運営するZOZOは、ショップスタッフの販売サポートツール「FAANS」に新たにコーディネート投稿機能と成果確認機能を追加し、正式版として8月2日にFAANSをローンチした。すでにアダストリア、パル、ラコステ ジャパン(順不同)など複数のブランドへ新機能の提供を開始しており、提供先は今後も順次拡大予定となっている。

MarkeZineニュースPayPayフリマ、ZOZOのファッションコーディネートアプリ「WEAR」と今夏連携MarkeZine編集部[著]2022/04/28 10:15Yahooニュース通知ヤフーが運営するフリマアプリ「PayPayフリマ」は、ZOZOが運営するファッションコーディネートアプリ 「WEAR」と連携。「WEAR」に投稿されたファッションアイテムを簡単に出品・購入できるフリマ機能を今夏に提供開始する。

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Yahoo! JAPANとZOZOはこれまでも、「PayPayフリマ」において、ZOZOが運営するファッション通販サイト「ZOZOTOWN」で購入した商品を簡単に出品できる機能「持ち物リスト」を提供し、「ZOZOTOWN」のアイテムデータを活用した出品連携によるスムーズな出品体験、「PayPayフリマ」と「ZOZOTOWN」ユーザーのファッションサイクルを促進してきました。

ZOZOが運営するファッションコーディネートアプリ「WEAR」は、動画でコーディネートを投稿できる「コーディネート動画機能」を9月13日より正式にリリースした。

コーディネートの着用アイテムをZOZOTOWNやブランド公式ショッピングサイトから購入することができます。

株式会社ZOZO(英文社名:ZOZO, Inc.)は、ファッションECサイト「ZOZOTOWN」、ファッションコーディネートアプリ「WEAR」などの各種サービスの企画・開発・運営や、「ZOZOSUIT 2」、「ZOZOMAT」、「ZOZOGLASS」などの計測テクノロジーの開発・活用をおこなっています。また、カスタマーサポート、物流拠点「ZOZOBASE」を運営している企業です。

ZOZOは4月27日、ファッションコーディネートアプリ「WEAR」において「ファッション特化型ソーシャルコマース」を展開すると発表した。今夏、「WEAR」アプリ上からファッションアイテムを簡単に出品・購入できるフリマ機能の提供開始する。ファッションSNS「WEAR」は2013年にサービスを開始し、アプリダウンロード数は1600万を突破している。これまでに1200万件を超える多種多彩なコーディネートが投稿されている。今回、ファッション特化型ソーシャルコマースで導入するフリマ機能では、「WEAR」アプリのマイページに登録されているファッションアイテムを簡単に出品(販売)できるようにする。他者のコーディネートに使われているアイテムを「WANT(欲しい)」ボタンから、コーディネートの投稿者が持っているアイテムに対して出品をオファーすることも可能。例えば憧れのファッショニスタの着用アイテムや欲しかったけど買い逃したアイテムなどに対して、ワンタップで気軽にアイテムへの購買意欲を示すことができる。オファー時に購入希望額を設定すれば、オファーを受けたユーザーが自身の所有アイテムの需要を知り、出品へのモチベーションを高めたり出品時の価格設定の参考にすることが可能だ。「WEAR」に出品されたアイテムは、「PayPayフリマ」にも同時出品できるため、幅広いユーザーとファッションアイテムの取引を通じて、ファッションの楽しみを分かち合うことができる。「WEAR」が提供するファッション特化型ソーシャルコマースは「ファッション情報の豊富さ」が特長の一つ。ZOZOが保有する膨大なデータをもとに表示される「投稿者の身長」、実際のファッションアイテムを使った「着用コーディネート」「似たアイテムを使ったコーディネート」などにより、着用時のサイズ感や、着用・着回しイメージの参考にできる。さらに、「ZOZOTOWN」上にデータがあるものに関しては「商品の参考価格」「在庫状況」などの情報を参考にしながら、購入の検討が可能だ。ZOZOは、事業のさらなる成長戦略である「戦略の3本柱」の一つとして「『買う』以外のトラフィックを増やす」ことを掲げている。これまでの「ファッションを『買う』ならZOZO」から、「ファッションの『こと』ならZOZO」を目指し、「WEAR」の強みである「コーディネート」投稿の特徴を生かした、ファッションの新しい売り方・買い方の実現に取り組む。

ヤフーは4月27日、同社が運営するフリマアプリ「PayPayフリマ」と、ZOZOが運営するファッションコーディネートアプリ「WEAR」が連携する、「ファッション特化型ソーシャルコマース」を今夏から展開すると発表した。

ヤフーはこれまでも、ZOZOが運営するファッション通販サイト「ZOZOTOWN」で購入した商品をPayPayフリマへと出品できる機能「持ち物リスト」を提供。ZOZOTOWNのアイテムデータを活用した出品連携による、スムーズな出品体験を提供している。

ヤフーが運営するフリマアプリ「PayPayフリマ」は、ZOZOが運営するファッションコーディネートアプリ 「WEAR」と連携。「WEAR」に投稿されたファッションアイテムを簡単に出品・購入できるフリマ機能を今夏に提供開始する。

ファッションEC「ZOZOTOWN」を運営するZOZOは、ショップスタッフの販売サポートツール「FAANS」に新たにコーディネート投稿機能と成果確認機能を追加し、正式版として8月2日にFAANSをローンチした。すでにアダストリア、パル、ラコステ ジャパン(順不同)など複数のブランドへ新機能の提供を開始しており、提供先は今後も順次拡大予定となっている。

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