室井佑月「憤りを感じる」〈週刊朝日〉(AERA dot.)

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室井佑月「憤りを感じる」〈週刊朝日〉(AERA dot.)
作家の室井佑月氏は、公文書改ざん問題の意外な結末に怒りを隠さず論じる。
[紹介元] AERA dot. – Yahoo!ニュース 室井佑月「憤りを感じる」〈週刊朝日〉(AERA dot.)

作家の室井佑月さんにも話を聞きました

本気で戦争法を廃止するなら「重要なのは野党の動き」と、TBS系ニュース番組が志位和夫・日本共産党委員長の動きを伝えました。いま焦点になっているのが「戦争法(安保法制)廃止の国民連合政府の実現を」との日本共産党の提案。志位氏が民主、社民、生活の各党党首と個別に会談、動きだしました。作家の室井佑月さんにも話を聞きました。

安倍晋三首相が、28日召集予定の臨時国会の冒頭で、衆院を解散し、総選挙を行う方向です。最短で10月10日公示、22日投票になります。作家の室井佑月さんにも話を聞きました。

核戦争の脅威から抜け出す扉を開いた史上初の米朝首脳会談(12日)。その意義や展望を各界の識者が語る新シリーズ「どうみる米朝首脳会談」を始めます。第1回は作家の室井佑月さんと慶応義塾大学准教授の礒崎敦仁さんです。

「日本が再び戦争をする国になるというのは誤解だ」と必死にごまかす安倍晋三首相。ズバリ追及して問題の核心を示したのが日本共産党の志位和夫委員長の国会質問(衆院予算委員会、5月28日)でした。浮き彫りになった核心とは。作家の室井佑月さんにも話を聞きました。

今こそ最低賃金など賃金アップで経済の好循環を―。日本の春闘を前に、そんな声が海の向こうアメリカのオバマ大統領から聞こえてきました。同じ動きはヨーロッパでも。片や日本の国会で、安倍内閣に正面から賃上げを迫ったのは日本共産党の代表質問(1月29、30日)でした。いま立場の違いを超え、「賃上げがカギ」の声が広がっています。作家の室井佑月さんにも話を聞きました。

TBS「ひるおび」平成29年9月7日龍崎孝「山尾志桜里は政治より個人の生活(不倫)を優先した。政治家の資格はない!」室井佑月「仕事ができる人の方が良いわけだから。誰に対しても仕事をきちんとしてたら。下半身の事情より仕事をどれだけやって。ここで終わりになっちゃうのはもったいない」ふかわりょう「仕事ができれば良いと思うけど、この立場でコントロールできないというのは、仕事ができないと同義になると思う」

日本共産党など野党7会派提出の野田内閣不信任案で窮地に立ちながらも、民主、自民、公明3党が押し通した消費税増税法。国会では多数の増税連合も国民のなかでは少数派です。そのなかで今後、問われることは―。国会リポートも含め特集します。作家の室井佑月さんにも話を聞きました。

「これでは"オレ、オレ詐欺"ならぬ"軽減詐欺"だよ」。安倍政権与党の自民・公明両党が合意した消費税率「軽減税率」の怒りの声が上がっています。1世帯あたり年4万円以上の大増税にもかかわらず、税負担が軽くなるような錯覚を覚えさせる「軽減税率」のカラクリとは...。作家の室井佑月さん、金融コンサルタント・大阪経済大学客員教授の岩本沙弓さんにも話を聞きました。

「"国民はだまってついてこい"と言わんばかり」。作家の室井佑月さんは安倍内閣に怒り心頭です。政府はTPP(環太平洋連携協定)をめぐる国会審議で答弁拒否、全面黒塗りの文書しか出さず大問題に。民意無視の姿勢に怒りが広がっています。作家の室井佑月さんにも話を聞きました。

北海道から沖縄まで21都道府県で若者たちが立ち上がりました(23日)。首都圏の学生たちでつくるSEALDs(シールズ=自由と民主主義のための学生緊急行動)が呼びかけたもの。「本当に戦争法案を止める」と行動する若者たちの思いは-。作家の室井佑月さんにも話を聞きました。

「心の中」を処罰する違憲立法の「共謀罪」法案。政府・与党は衆院本会議で審議入り(6日)を強行しました。安倍政権は、国民の求める森友学園疑惑の解明などに背を向ける一方、新たな暴走にのりだしています。作家の室井佑月さん、ジャーナリストの大谷昭宏さんにも話を聞きました。

閣僚の「政治とカネ」疑惑が続出する安倍政権。なかでも首相の"盟友"、下村博文文部科学相の疑惑は底無しです。教育行政を動かす力を背景に、塾業界に自分の名前をかぶせた後援組織「博友会」を広げ、票や「会費」などと称する政治資金を集める-。まさに教育分野の"利権あさり"の構図です。日本共産党の志位和夫委員長は5日の記者会見で、閣僚らの「政治とカネ」の疑惑解明を求めるとともに、政治資金パーティーを含む企業・団体献金の全面禁止法案を国会に提出する方針を表明しました。作家の室井佑月さんにも話を聞きました。

「守るべきものが守れない」「日本は"丸のみ"をせまられる」―。安倍晋三首相が参加表明したTPP(環太平洋連携協定)交渉で、いま、日本の置かれた立場を危惧する声が内外で高まっています。4㌻を使って特集します。米国NGO「パブリック・シチズン」(世界貿易担当)のロリ・ワラックさん、作家の室井佑月さん、パルシステム生活協同組合連合会理事長の山本伸司さん、JA青森中央会会長の岡山時夫さんらにも話を聞きました。

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